校正は、
ここまで変えられる。

校正は、
ここまで
変えられる。

先祖返り、進捗不明、終わらない確認作業...

Brushupでチラシ・カタログの制作DX

プロセス可視化

オンライン校正

差分検出

自動照合

すぐに知りたい方は

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Brushup機能訴求イラスト

「当たり前」になっている非効率な作業

きっと心当たりがあるはず

やりとり不明イメージ

溢れるメール、
色んなものが行方不明

関係者と大量のメールのやりとり。最新版のファイルや自分のボールが行方不明。進捗不明で、その都度、関係者に確認するのが手間…。

校正集約の苦労イメージ

複数人への校正依頼、
フォローと集約に四苦八苦

複数人への校正依頼、
フォローと集約に
四苦八苦

複数人への校正依頼と取りまとめ。進捗フォローは気苦労が絶えず、被る意見や違う意見の集約は一苦労。

差分確認イメージ

修正前後、他は変えていない
はずだけど...

修正前後、
他は変えていないはず
だけど...

修正前後のファイルの差分確認。先祖返り、予期せぬ修正が怖く、変えていないところまでくまなくチェック。

目視チェックイメージ

表記ルール・誤字・脱字の
目視チェックはリスクの温床

表記ルール・誤字・
脱字の目視チェックは
リスクの温床

表記ルールのチェック、原稿とゲラの照合。目視での作業は、見落としミス、精神的ストレス、工数増加の温床。

プロセス可視化

オンライン校正

差分検出

自動照合

校正に関わるさまざまな作業を

ワンストップ

で。

ムダのない校正の形。

タイムライン機能

1枚のチラシ、1冊のカタログ。コンテンツごとにコメントやファイルのやりとりをするため、依頼内容、初校、修正指示、第二校...という制作の流れを見える化。いま、誰ボールか?どれが最新版のファイルか?進捗状況は?が一目瞭然です 。

日々、メールや電話のやりとりに時間を奪われている。

業務が属人化しており、担当者不在時に関係者に聞いてまわっている。

タイムライン機能画面

レビュー機能

複数人への校正依頼から進捗確認、指摘の取りまとめまでを一元化。紙の印刷やスキャン、廃棄といった煩雑な業務も不要になり、本来注力すべき「校正の質」に集中できる環境を実現します。

校正の依頼や進捗フォローに追われている。

メールや紙で届く、複数人分の校正指摘を、手作業で集約している。

レビュー機能画面

修正前後の
画像・文字差分の検出機能

修正前後の差分チェック。目視だとパッと見て、どこが変わったか分からない。もしくは、修正内容は合ってるけど、他は本当に何も変わっていない?という不安を払拭してくれるのが、修正前後の差分検出。レイアウトが変わった場合は、文字の内容だけをみて、差分を検出します。

目視で修正前後のファイル比較を行っている。

誤記・脱字が膨大なコスト損失を生むチラシやカタログを制作している。

差分検出機能画面

自動照合・
自動表記チェック機能

表記ルールのチェック、原稿とゲラの照合作業 。目視だと見落としのリスクも。Brushupでは、これらを自動で正誤チェックし、あとは人が結果を見て判断するだけ 。チェックの正確さを担保し 、現場の体力的・精神的な負担を軽減します 。

複数人で原稿とゲラの突き合わせや読み合わせを行っている。

表記ルールのチェックが属人化している。

自動表記チェック画面

SUPPORT

課題の見える化から、運用定着まで。

課題の見える化から、
運用定着まで。

現状の制作プロセスをお伺いして課題を把握するところから、
改善に最適な機能の選定や運用設計、そして定着するまで私たちが最後まで伴走します。

現状の制作プロセスをお伺いして課題を把握するところから、改善に最適な機能の選定や運用設計、そして定着するまで私たちが最後まで伴走します。

見える化アイコン

課題の見える化

制作プロセスのヒアリング

課題の見える化

費用対効果のシミュレーション

01

運用設計アイコン

運用設計

制作プロセスの改善に向けた
 Brushupの機能選定

社内外の関係者を含めた運用提案

02

構築・試験アイコン

環境構築・試験運用

Brushupの環境構築

試験運用(PoC)

環境チューニング

03

導入アイコン

本格導入

関係者への説明会

マニュアル作成支援

04

運用定着アイコン

運用定着支援

利用状況の確認

運用フォロー説明会・質疑応答会の開催

設定した費用対効果の検証

05

拡張・拡大アイコン

機能拡張・利用拡大

社内外の利用範囲の拡大

さらなる業務効率向上のための機能拡張

他システム連携

06

CASE

企業ごとに違う校正の形。
そのひとつひとつと向き合ってきました。

企業ごとに違う校正の形。
そのひとつひとつと
向き合ってきました。

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